あらすじ

アシュヴィンさまは、どこまでも完璧で、美しい王子様です。そんな方が平凡な私を婚約者として大事にしてくださる。それを喜びながら、私はアシュヴィンさまの完璧さの裏に、何か隠されたものがあるのを感じていたのです。 それでも、思いもしなかった……まさか……女神様からとある魔法を授かった日から、あの方に会えなくなるなんて。 ※顔のいい変態の話です。コメディ、かつ内容は皆無。 ※アルファポリスに掲載済。

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小説を読もう2025/01/09
  • 現在の作品変態避け魔法を授かったら、婚約者が近付いて来られなくなった件