あらすじ

以前書いたエッセイでWikipediaの記述の間違いに触れたのですが、誰も修正してくれる人がいなかったので、しかたなく自分でアカウントを作って直してみました。筆者が初めてWikipediaの編集をすることになった経緯と、編集を終えての感想をまとめたものです。 ※前作(鰻の話)は1万字近くありましたが、今回は短いです。ご安心ください。

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小説を読もう2021/08/25
  • 現在の作品wikipediaの間違いを誰も直してくれないので、自分でアカウント登録して修正してみた