あらすじ

詩を書きたいんだか、エッセイを書きたいんだか、どちらかにしないといけませんが、何分初心者なもので、微妙な文を生成してしまいました。 海が大好きで、これからも海に関するエッセイのような何かを書くかもしれないです。今回は、荘子の有名な話にある「渾沌」を海に重ね合わせて書きました。日頃、秩序の中で雁字搦めになって息苦しくなりながらも生きている身としては、ある種秩序になる前の原初的な趣を持つ海は慰めとなっています。

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小説を読もう2017/06/19
  • 現在の作品海の渾沌