あらすじ

・現実世界との関連が一切ない異世界の国の海軍。 ・あくまで作者の考えた空想上の艦。リアリティーはSF並でいい。 ・キーワードに出ているものは揃っている。 ・後々、異世界もので、架空戦記(仮想戦記?)みたいな奴を投稿する際に設定を流用する予定。異世界仮想戦記とでも呼んでおこう。 ・船体のことを艦体と言うなど、一部独特なものはあるかもしれないが、区分け含めて異世界の話なので仕方がない。 例) 水雷艇:全長一〇〇米未満 駆逐艦:全長一〇〇米以上一三〇米未満 砲による分別はなし。主砲が四六糎でも百米以上一三〇米未満なら駆逐艦。戦術的価値を維持する気があるのなら、載せられる筈無いが。 可潜艦:水上戦闘をメインに設計されている潜水艦。保有トン数はそこまで制限されていない。 潜航艦:水中戦闘をメインに設計されている潜水艦。保有トン数がかなり制限されている。 潜母艦:航空機を搭載・運用可能な潜水艦。可潜艦・潜航艦と区別され、保有トン数の制限は潜航艦程厳しくない。海底空母。 週刊『沖之鷲帝国海軍艦艇図鑑』 著:海軍関係者一同 発行:海軍広報部 沖之鷲帝国海軍が誇る、現役の艦艇を、軍人、ジャーナリスト、政府関係者が分析し、解説する!帝国海軍愛好家必見!! 先の大戦にて活躍した英雄も、これからの帝国海軍を担う新鋭艦も、すべてがここに詰まっている! ※本書は国の特別な許可により検閲を受けずに発行しております。一部、不快に思われる表現が含まれる可能性が有ります。

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小説を読もう2018/01/17
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