日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
暦は秋でも夏のように暑かった日が終わり、いきなり冬がきた。木から葉がなくなりオフィス街に凍てつく風が吹き抜ける。 コートを着たビジネスパーソンが急ぎ足で歩道を進んでいる。急に足を止めると首をかしげた。歩き慣れた通勤路で不思議そうな顔をすると、引き返してビルの隙間を見始めた。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2025/01/06
現在の作品
凍星の街
2025/01/06