あらすじ

私が昔病んでしまった頃の実話です。昔、その事件がきっかけにどんなに信用していた人でも信じられないって思って、そして信じられない自分が嫌になって。 少しつま先立ちをしただけなのに、現実は無常に突きつけられ責任を持てと迫ってきます。 今も、私は迷っています。言っていいのか言わない方がいいのか。 父はいまだに裏切っていて私はどうにもできません。 その答えを誰かに求めることは簡単です。だけれど私はそこでも迷ってしまいます。 そんな自分が嫌になって。 思いの丈をぶつけにぶつけた作品です。読んでいただけたら、助言をいただけたら嬉しいです。

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カクヨム
カクヨム2025/01/04
  • 現在の作品少し高い世界では