あらすじ

電車で通勤中、スーツ着たオバハンが自分の座ってる席の前に立っててね。なんかずっとこっち見てるからどしたんだろなーと思ってたら、後ろの席が空いた瞬間とんでもない速さで席を確保したんですね。 たぶん自分が早く下車しそうに見えたんだろうなと勘繰った訳です。 で、また別の時にそのオバハンが俺の前に立ったら、カンペで下車駅書いとこうかなーって思ってたら、こんなの出来ました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/01/02
  • 現在の作品下車駅まるわかり眼鏡