あらすじ

小説家の大河格造はベテランだが、名前からイメージされるような大作家ではなく、いたずら好きな、多少癖のあるタイプだ。そんな大河先生から送られてきた原稿に目を通した担当編集者は、今回もまた抗議の電話を入れることに。恋愛物のはずがどうしてミステリになった?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/01/01
  • 現在の作品つま×先