あらすじ

「盗作」……それはいけない事だと言われつつ、意外とよくある現象の1つ。 しかし…「小説家になろう」の世界で埋もれているはずの作品が、何故か「丸っと無断転載」されていた場合、された側は何をどう理解すればいいのだろう。 このお話は実際にそんな貴重過ぎる体験をしてしまった、おばちゃんなりのささやかな自己主張です。 ハッキリ言って、参考になるような内容もなければ、旨味もありません。

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小説を読もう2021/09/19
  • 現在の作品盗作について、された側として前向きに考えてみた