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あらすじ
僕の心の中にいる、恐怖や不安たちへ。 もしも、その感情が、自分を構成している、人格をもった一人の人間だったら、言いたいことを書いてみたものです。 とっても、不思議な詩だと思います。 ※この作品はケータイ小説サイト野いちごにも投稿しています。
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2016/07/10
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でぃあー、恐怖や不安たちへ。
2016/07/10