あらすじ

朽ち果てた町の建物の上でただ一人、残骸を椅子にして座る竜。それを見た記録係の少女は竜に一言だけ質問した。 パッと思いついて、パッと書いたシリーズ。細かいジャンル分けがどれか判断しにくかったのですが、ストーリーも構成も文章も考えていなかったのでこのジャンルで投稿させていただきました。 普段書かないやり方なのですが、すべてを見やすいように直すのに飽きたので息抜き程度に。

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小説を読もう2020/08/09
  • 現在の作品たった一人。誰も居なくなった町の残骸で