あらすじ

時間を売り歩く彼。欲する私。 過去に戻れたら、未来にいけたら。 そんな願いをかなえてくれる彼の小さな存在に。 精一杯の精一杯です。 皆さんどうか温かい目で見てやってください。 できれば感想もください。 吐いて喜びます。

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小説を読もう2017/04/09
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