日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
檸檬を植えたのは随分昔のこと。それでも毎年、実をつける。そして、取りそびれる。。食べるというより、搾るから。一度にたくさんはいらないから。かといって、切り倒してしまう勇気もない。酸っぱさが心に染み込む。檸檬のことは、上手には書けないが、そのまま、そのまま、書いておいた。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2025/02/07
現在の作品
檸檬
2025/02/07