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あらすじ
またしても書いてしまったエッセイ第二弾。今回は前回のエッセイの延長でライト”ノベル”に対する作品性質と読者&作家の変化を考えてみたい。 筆者黒歴史になること間違いなしの駄文エッセイである。
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2017/10/05
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