あらすじ

有力大名の力を削ぐ足利義教の矛先が、ついに幕府侍所を務める赤松家にも向けられようとしていた。赤松家宗家、赤松満祐の『悪党』の血が騒ぎだす。 ※自サイト『京都にての物語』からの転載となります。

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小説を読もう2015/02/11
  • 現在の作品悪党