あらすじ

柄がとても素敵な塗り箸で、私はいつも食事をしていた。 ある日の昼食、和食屋で店の塗り箸を使いそのあと自宅の夕食を食べようとすると、いつもの塗り箸が私を襲い始めた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/01/31
  • 現在の作品鋭利な箸