あらすじ

冬の日の午後のこと。 庭のフェンスに、ひろこさんの顔がちょこんとのぞいています。 「きた!」 ひろこさんは大きく背伸びをしました。おまちかねの郵便屋さんがやってきたのです。

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小説を読もう2016/10/11
  • 現在の作品神様への手紙