あらすじ

アイギスはストーカーである。 恋に恋するストーカー(自覚あり)である。 ストーカーなりに礼節を持って大好きなグニル様の邪魔にならないよう見詰めるだけのつもりだったのに…本当にそのつもりだったのに。 「やってしまった…」 アイギスの足元には彼女の瓶底眼鏡と、直立で倒れたグニル様が。 ありま氷炎さん「第十回春節企画」参加作品です。

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小説を読もう2025/01/29
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