あらすじ

桃音しおん――それは正体不明のまま大ブレイクしたラノベ作家の名前だ。一方僕は、高校生作家としてデビューしたはいいものの、三巻打ち切りから次回作も出せずにくすぶったまま。そんなある日、僕は担当編集さんから呼び出しを受ける。「突然だが、きみは小学生に興味があるか?」いやいやどういうことですか!? そのまま担当さんに押されて、僕は桃音しおんの執筆活動を手伝いに行くことになるが――!?

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シーモア
シーモア2013/10/25
  • 現在の作品桃音しおんのラノベ日記