あらすじ

フリマアプリで購入した一台の中古のボイスレコーダー。 そこには、九州の■■■大学での夜間自主警備、通称「夜警」を行う学生たちによって語られたと思われる、たくさんの怪談音声データが残されていた。 本書はそれらのデータと、ボイスレコーダーにまつわる一連の出来事をまとめた記録である。 この本が無事出版されることを祈ります。

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Booklive2025/01/28
  • 現在の作品夜警ども聞こえるか