あらすじ

飲み会で隣になった同僚は、美しい地球儀を買ったのだという。それをきっかけに家に誘われ、二人はつき合うことになった。でも、この地球儀はどうやらいわくつきで……。 ※藤子・F・不二雄氏のいくつかの作品にインスピレーションを受けて書いた終末ものです。 ※この作品はブタヲさんとの競作作品です。

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小説を読もう2019/12/02
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