あらすじ
今回の話はうまく書けていないと、綺麗事を並べただけですし、しかもかなり差別的な作品です。
何度も推敲しましたが、うまく書けているか自信がないです。
ぼくには差別的な意図はないのですが、そう感じる方もいらっしゃるかもしれません。
感じさせてしまったら、すみません!
もし、苦情が多い場合は作品を削除します。あらかじめご了承ください。
ここしばらくコメントを閉じていたのですが、苦情がある場合のために、コメントを受けつけできるようにしておきます。
苦情はコメントか、近況ノートに書いてください。
綺麗事を並べただけだと、差別的だと、不快な思いをさせてしまったら、すみません!