あらすじ

ある日、僕は駅で小さな瓶を売っている男を見かける。 彼は笑顔で「世界はいかがでしょうか?」と僕に問いかけて来た。 瓶の中で生まれる儚い世界は脅威に満ちていたが-…。 昔にSFの短編賞に応募した作品です。

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小説を読もう2017/10/16
  • 現在の作品世界を売る者