あらすじ

俺はどこにでもいる普通の高校生。 「はい、この小説クソーっ!」 --クソレビュアーとして悪名高いことを除いて、だが。 いつものように小説批評をネットにアップしている俺の前に、同じクラスの美少女、綾上鈴が現れた。 「この度は、拙作を購入いただきありがとうございました」 「…………はい?」 「と、いうわけで。私と結婚を前提にお付き合いしてください」 彼女は俺が叩いた新人作家で、なぜだか俺に告ってきて!? 読者と作者の二人が送る、取材と称するポンコツイチャイチャラブコメディ、スタートです! ※短編「クソレビュアーの俺が美少女作家を叩いた結果→告られました」の連載版です。 ※カクヨムさんでも投稿中です。

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小説を読もう2018/02/15
  • 現在の作品【完結済】クソレビュアーの俺が美少女作家を叩いた結果→告られました