あらすじ

下校しようとしたら、自分のイスの上に見覚えの無いスマホが。 それは、隣の席の吉田くんの物だった――――。 ※いつも、ブクマ・評価・いいね・感想等ありがとうございます! とても励みになっております(*´﹀`*)

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小説を読もう2022/06/18
  • 現在の作品彼の忘れもの。