あらすじ

AIを仕事で使ってみて、その可能性を知った。 創作においても同様に使うべきか。確実に効率は上がるだろうが、不思議と指が止まっている。 なぜかというと、おそらくスマホのようなもので、一度触ると戻れなくなるからだ。 「AIを使う」というのは、契約の一種である。 善悪に関しては論じない。ただひとつ言いたいのは、「あなたの意志で決めろ」ということだ。

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カクヨム
カクヨム2025/01/18
  • 現在の作品AIを用いるということ