あらすじ

夢の中、少年は毎回同じところへやってくる。 そこは深夜の廃工場。夢だというのに、まるで現実を思わせるその感覚に魅了され、そこに現れる少女を眺めるために足を運び続けた。 これは別アカウントで投稿していた奴を削除したので、こちらで投稿しなおす、ということにしました。 これでも加筆修正しています。

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小説を読もう2016/05/12
  • 現在の作品白と赤を纏った少女