あらすじ

よくある断罪に「婚約でしたら、一週間程前にそちらの有責で破棄されている筈ですが……」と返した公爵令嬢ヴィクトワール・シャネル。 婚約者「だった」シレンス国の第一王子であるアルベール・コルニアックは困惑するが……。 ※pixiv、カクヨム、アルファポリスにも同じものを投稿しております。

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小説を読もう2024/12/21
  • 現在の作品高慢な王族なんてごめんです! 自分の道は自分で切り開きますからお気遣いなく。