あらすじ

エッセイなどで評価を付けるよう訴えられると、たいてい「作者を応援~」という評価を付ける欄に書かれた言葉を思い出すでしょうが、私はそれは実際には、作者を応援するだけでなく、「そうした作品を書きたいと思っている作者を応援」なんじゃないかと思えます。 そしてその応援は結局、読み手の読みたい作品が増えるための一票なんだと思います。

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小説を読もう2024/12/21
  • 現在の作品流行ものを書いている作者と、流行ものを書かない作者の意見を同列に判断してはいけない、その理由