あらすじ

ひとそれぞれ上る階段は違っていて、でも1階よりは2階へ行く方がはるかに気持ちよくて。 何が何だかわからずに、一心不乱に上を目指していく。 隣の階段が、上の階の人が気になってしょうがない。

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小説を読もう2017/03/20
  • 現在の作品あまのじゃく