あらすじ

今日は憧れの先輩の卒業式だ。ボク⋯⋯緋野は勇気を出して告白しに来た。由和先輩の|伝統《ベタ》の第二ボタンを貰う為に。近くの公園まで散歩しながら、ボクは告白の機会を伺うのだった。 この物語は「第6回下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ大賞」 の参加作品となります。 キーワードは全てのキーワードを使用しています。

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小説を読もう2024/12/21
  • 現在の作品君はにゃんこの寝言を聞いた事があるか?