あらすじ

ブクマが少なくて嘆きそうな時は、妄想で切り抜けようという話です。 ブクマが増えるかもしれない事は、一切書いておりません。 このエッセイの方法を実践し、さらに空しくなっても責任は持てませんので、あしからず。

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小説を読もう2017/03/13
  • 現在の作品あるいは、たとえブクマ1でも執筆のモチベーションを保つ為の何か