あらすじ

<「水木しげる漫画大全集」とは?> 半世紀以上にも及ぶ漫画家生活初の集大成! 『水木しげる漫画大全集』第1期33巻刊行開始。「ゲゲゲの鬼太郎」「悪魔くん」「河童の三平」などの代表作から、貸本時代、風刺、戦記など様々なジャンルに及ぶ水木しげるの漫画作品を完全網羅。 京極夏彦責任監修。 超貴重! 幻のプレ・デビュー作「赤電話」(共著・宮健児)と、記念すべきデビュー作「ロケットマン」を贅沢に同時収録! これぞ水木漫画の原点の原点! この巻を読まずして水木作品は語れない!  『水木しげる漫画大全集』001(1957-1960)、第1期・第4回配本 ★収録作品 「ロケットマン」「プラスチックマン」「ベビーZシリーズ 第一話 水人間現れる!(前編・中編)」「火星人がやってきた」「アマゾンの奇妙なもの」「イラストコラム」「宇宙船の話」「原始世界の竜たち」 「赤電話」(共著・宮健児) ★資料編 ★解説「はじめての共同作業は貸本漫画」武良布枝(水木しげる夫人・エッセイスト) ★初出一覧 ★付録「茂鐵新報」通巻1-8号 ・今日の一言「根底に哲学があるっていうけどもね、哲学だけでは面白くないから、多少ふざけないとね。ただ、やりすぎてもいかんのだよね」(水木しげる) ・水木しげるインタビュー「すべてがはじめてだった」 (ほか)

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