あらすじ

左のほほにこぶのあるおじいさんがいた。 たきぎ拾いのさなかの山の中。 鬼たちの笛や太鼓の音に、おじいさんはわれを忘れておどり出た。

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小説を読もう2016/09/28
  • 現在の作品こぶとりじいさん(もうひとつの昔話2)