あらすじ
【心を打つ絵に出会った時、言葉が溢れて詩になります】
名画を詩にしてお届けします。著作権フリーの場合は、絵画の画像も掲載します。素敵な絵も、どうぞお楽しみ下さい。
◆『オディロン・ルドン』の絵画より、人生をテーマにした6篇の詩集◆
出発「堕天使はその時黒い翼を開いた」
恋「キュクロプス」
挑戦「笑う蜘蛛」
別離「オフィーリア」
老苦「老いた天使」
終局「皿の上に」
※前作は『グスタフ・クリムト』の詩集です。そちらもぜひご覧下さいませ。
※自分のブログサイトには、以下の詩も載せております。
アンリ・ルソー「戦争」
ティツイアーノ「聖愛と俗愛」
アンリ・ルソー「眠るジプシー女」
ドラローシュ「レディ・ジェーン・グレイの処刑」
ミレイ「あひるの子」
モネ「アルジャントゥイユのひなげし」
マネ「フォリーベルジュールのバー」
ルドン「不思議な花」 ほか
ぜひ見に来て下さいね。著者紹介ページにブログサイトへのリンクがあります。
※「NOVELDAYS」にも同作品を投稿しています