あらすじ

凍てつく冬の日に、リリスティアは冤罪で国から追放された。だがそこで、狩りの途中で通りかかったと言う隣国の王太子に拾われる。 ――だから私は、もう貴方たちの国には戻りません。 ※サクッと読めます ※設定はぽんやりしてます

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小説を読もう2024/12/30
  • 現在の作品私は国外追放を受け入れた、ただそれだけです