あらすじ

週末の朝、目玉焼き、遅れて起きてくるのは僕だけの『女王様』。穏やかな週末の朝を描いた恋愛掌編小説。 →ただ、きみの喜ぶ顔が見たいだけ。週末の朝、僕はひとり目玉焼きづくりに励む。すべては、『女王様』であるきみのために。さくっと読める恋愛小説です。このおいしさが伝わりますように。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/02/27
  • 現在の作品ユア・マジェスティ、目玉焼きをどうぞ