あらすじ

〜プールでトレーニングした帰りの、観覧車が見える散歩道で弁当を食べていたら、ルームメイトの後輩が、ベランダから紙飛行機を飛ばしてきた。私の卒業式に丸をつけたカレンダーの裏に、寝言のような、年相応のストーリーを書き連ねて〜 *なろう公式企画「冬の童話祭2025」参加作品、そして、「第6回下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ大賞」応募作品です。

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小説を読もう2024/12/27
  • 現在の作品自称転生魔王の寝言が、紙飛行機で飛んできた