日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
戦後日本の民主主義は「与えられた/押しつけられた」ものなのだろうか.アジア太平洋戦争を草の根から支えた日本の民衆が,過酷な戦争体験と伝統的な価値観をもとに,民主主義を自ら作りあげ,獲得したことを,彼らが残した日記や雑誌投稿,聞き取りなどを通して明らかにする.『草の根のファシズム』の続編,待望の文庫化.
連載情報
ウェブ小説
1
単行本
1
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
シーモア
シーモア
2024/12/26
現在の作品
焼跡からのデモクラシー 草の根の占領期体験
2024/12/26