あらすじ

【閲覧注意】異世界系のファンの方は気分を害される恐れがあります。  美少女がもじもじしながら言う。 「あ、あのっ! 私と契約して、異世界を滅亡の危機から救っ」  バタンと俺はドアを閉めた。 ※この作品はLINEノベルにも掲載されています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2018/07/10
  • 現在の作品異世界に行ったら負けだと思ってる