あらすじ

大雨の日、俺はダンボールで凍える子猫に出会った。 家の事情で持ち帰ることができなかった俺は、毎日餌をあげるために子猫に会いに行くようになった。 それから1ヶ月後、その子猫は突然姿を消した。 一枚の手紙を残して。 それから俺はいつの間にか美少女達に懐かれるようになり、ハーレムを築くのだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/12/24
  • 現在の作品野良猫を可愛がっていたら何故かお嬢様系美少女達に懐かれてしまった