あらすじ

ある冬の朝、起きてみたら、一面の雪景色。 嬉しくて、私ははしゃいで家を出る。 しかし、慣れない雪道に私は転んでしまい、その私に生徒会の千綿会長が手を差し伸べてくれた……。 本作は、銘尾友朗さま主催「笑顔でいこう企画」参加作品です。 本作は、黒森冬炎さま主催「劇伴企画」参加作品です。

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小説を読もう2018/01/13
  • 現在の作品白銀の朝はときめき