あらすじ

いつも、部屋の隅で蹲っている女の子ミミちゃん。 今日も部屋の隅で蹲っています。 「声が、きこえるの」 ミンナの声がきこえるミミちゃんは、いつも泣いています。 耳を塞いでもきこえる声は、優しいお母さんとお父さんの声でした。 この作品は以下のサイトでも投稿しています。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054884088362

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小説を読もう2017/09/23
  • 現在の作品声がきこえる。