あらすじ

私が握って支えてもらっているのは最後の綱。 どうしてそうなってしまったのか。 どうしてそうならざるを得なかったのか。 そして本当の最後の綱を見つけられるのか。 自傷等の描写ありです。 苦手な方は読むのを控えていただけるとありがたいです。

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小説を読もう2017/04/01
  • 現在の作品最後の綱。