あらすじ

夜中に目が覚めると、夫が大きな箱を抱えてウロウロしていた。どうやら私へのサプライズプレゼントの置き場所に困っているらしい。寝た振りをしたままで、アドバイスしようとしたが……。※なろうラジオ大賞投稿作品のため、1000字の超短編です。

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小説を読もう2024/12/24
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