あらすじ

私の学校の近くの駅の構内には、ボロボロな服を着たホームレス?のおじさんがいる。 誰にも認識されていない不思議なおじさん。 以前愚痴を聞いてもらったら、スッキリしたから、今日は学校でのちょっした悩みを聞いてもらおうかな? けれどこのおじさん、自分は《死神》だって言い出すんだけど……? 看板短編企画参加作品です。 ホラー要素は薄め。 ホラー初心者には優しいお話。 本格ホラーを求める人には、物足りないかも。

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小説を読もう2020/08/11
  • 現在の作品自称《死神》のおじさん