あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ◆体型は十人十色。だから「補整」も十人十色なのです 「苦しい」「太って見える」――補整とはそういうものだと思っている人もいるかもしれませんが、もしそうなら、その補整はあなたに合っていないということです。 和装肌着メーカーとして数多くの「補整」の悩みを聞いてきた「たかはしきもの工房」の高橋和江さんが、あなたに合った「補整」術を指南。 きれいに着るための肌着の選び方、“体に合っていない補整”、“勘違い補整”の見分け方と正し方、“裾よけ”の意外な効果、さらに補整をした後の着つけ方まで丁寧にお教えします。 きれいに着られて、苦しくない、その上すっきり、ほっそり。いいこと尽くめの「補整」術。 「なんだか難しそう……」と思われるかもしれませんが、コツさえつかんでしまえば、あとは簡単。ぜひ試してみてください。 【目次抜粋】 はじめに 「補整」をした方が痩せて見えるんです 第一章 「補整力」から考える。高橋さんの肌着ラボラトリー 第二章 十人十色の「補整」カウンセリング 第三章 すべての要は「腰」にあり  姿勢は「裾よけ」一枚でよくなります(!?) 第四章 「布のチカラ」を味方にする 第五章 “適正寸法”のはなし おわりに 衣裳協力店一覧 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。

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シーモア
シーモア2018/11/28
  • 現在の作品「たかはしきもの工房」高橋和江さんの十人十色の「補整」術