あらすじ

生きている意味なんてわからずに生きています 仲良くなった人は詐欺師だった、なんてことがつい先日ありました どうしようもなく死にたくなって、でも死ぬ勇気なんてなかったので 死にたいを詩にして読んでみようと思っただけです 文章を学んだことなんてありません 批評する価値も多分ありません 深い意味を考えることなんてできません きっとどこかで見た事のあるもので溢れているでしょう だからどうか、出来ることならどうか 馬鹿だなぁと笑ってください

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小説を読もう2018/07/23
  • 現在の作品眠るように詩にたい