あらすじ

遠いはるか未来の人の悲しみが、昔の人に届いて、その人が物語を書いて、それをみた人がまた物語を書いて、なんだかんだでその人に手紙が届くっていう不思議な現象を書いた詩です。 慰みは過去未来今全部含めた全ての人から選ばれる気がします。いい本ができるので。

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小説を読もう2024/11/20
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