あらすじ

【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ヒカリの森の黒うさぎ」の第3弾は、赤ちゃんの機嫌がよくなる笑いの絵本! テレビ東京系列で放送中の民放初! 乳幼児向けテレビ番組「シナぷしゅ」。 視聴者から人気がある「ヒカリの森の黒うさぎ」シリーズの第3弾は、“赤ちゃんが笑いだす”絵本です。 小さな赤ちゃんから、言葉の習得中のお子様まで楽しめる同作品は、言葉の持つ音や響き、 そしてリズムを視覚と感覚で楽しんでもらう仕掛けが盛りだくさん。 大人が読むと、一見「???」でも、なぜか赤ちゃんが笑いだす、そんな不思議な絵本です。 赤ちゃんと一緒に“遊ぶように読める”笑いの絵本は、はじめての読み聞かせ絵本として最適です。 なとり ゆういちろう(ナトリユウイチロウ):ロシアの切り絵アニメ作家ユーリ・ノルシュテインとの衝撃的な出会いをきかっけに、アニメーション制作に情熱を注ぐ。素材に油画、水彩、版画、クレヨン、インクなどを使い、手描きだからこそ得られる「味」にこだわり「動く絵画」のコンセプトでアニメを制作。現在では、テレビ番組のタイトル映像からイラスト、デザイン、企業CM、教育教材など、さまざまな場面で活動。

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Booklive2021/06/01
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